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「春のG1シーズン」

依然として寒さが続きますが、競馬はそろそろ春のG1シーズンに向かっています。

桜花賞の前哨戦チューリップ賞ではハープスターが圧倒的な強さを発揮して、もう桜花賞は決まったなという感じを漂わせています。ひょっとしたらブエナビスタより強いのかとも思えてきます。陣営では既に凱旋門賞に挑戦することを考えているとのこと。

一方、弥生賞ではトゥザワールドがワンアンドオンリーに追いすがられましたが、期待通りの強さを見せて皐月賞の最有力候補になりました。さらにイスラボニータがどんなレースをして挑むのかなど興味は尽きません。

個人的には期待しているラングレーが毎日杯に向かい、どうやら上手く行けばダービー路線に乗りたいようです。骨折から復帰したリヤンドファミユもそろそろ持ち味を発揮してくれるのではないかと期待したいところです。1400が良さそうなネオウイズダムも疲れをいやして宣戦復帰しそうですし、1200に活路を見出したアスコルティもゆっくり次に備えそうです。そしてエスターブレが中京で21日に走ります。低位安定から早く脱却して欲しいと思っています。

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